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	<title>波乗りでん助 &#187; サーフィンの道</title>
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	<description>&#65374; サーフィン総合研究所 &#65374;</description>
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		<title>サーフィンはどこまでやれば満足するんだろう。</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 08:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[サーフィンの道]]></category>

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		<description><![CDATA[
波に乗りにいっているのに乗れない。それが最初の１本じゃなく、２本目、３本目、波をきちんと追いかけているのに板が滑り出さない。最初の１０分間で１本も乗れなかった。そしてセットはぴたりとやんできた。午前中はあれだけあったのに・・・。波がなくなっちゃった。さすがにあきらめて海からあがった。結局４０分間で１回しかテイクオフできなかった。それもテイクオフしてサーフボードを走らせるのがやっとのジャンク。
家に帰ってシャワーを浴びて一段落。だけど１本も乗っていない。やっぱり消化不良。むらむらとサーフィンしたくなってきた。まだやり足りない。乗り足りない。。Go Surf。
うねりはある。ただ潮がハイタイド。急速にサイズダウンしてブレイクしない。日没寸前なら少しは潮が引いて割れるはずだ。日没までにはまだ少し時間がある。濡れたウェットをモゴモゴ着直してジャストGO。すると目論みどおりに波がシャワシャワ割れはじめていた。誰も入っていない。
いちばん綺麗に割れるピークでどうにか波にありつけることが出来た。しかも巻き上がるいい波に２本も乗れた。そのうちの１本は超ファンタスティックロングライド。沈む夕日を全身に浴びながらキラーン黄金色のショルダーをライドした。
サーフボードの上に立ち上がるだけでいい。それでボードが走り出せばいい。海の中は気持ちいい。サーファーだけが知る瞬間。その繰り返し。
サーフィンはどこまでやれば満足するんだろう。デン助の目の前には永遠に続く道となっているのが見えてくる。まさに永遠に続く太くて輝くサーフィンの道。自分でも驚くくらいにポジティブ。あらためてサーフィンの無限の楽しさに心が吸い込まれていく。だから答えは無限。なんだっていい。素晴らしいサーフィンの世界です。
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			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.naminoridensuke.com/wp-content/uploads/2008/06/e381bee38193e381a8e69dbf731.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-26" title="e381bee38193e381a8e69dbf731" src="http://www.naminoridensuke.com/wp-content/uploads/2008/06/e381bee38193e381a8e69dbf731-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>波に乗りにいっているのに乗れない。それが最初の１本じゃなく、２本目、３本目、波をきちんと追いかけているのに板が滑り出さない。最初の１０分間で１本も乗れなかった。そしてセットはぴたりとやんできた。午前中はあれだけあったのに・・・。波がなくなっちゃった。さすがにあきらめて海からあがった。結局４０分間で１回しかテイクオフできなかった。それもテイクオフしてサーフボードを走らせるのがやっとのジャンク。</p>
<p>家に帰ってシャワーを浴びて一段落。だけど１本も乗っていない。やっぱり消化不良。むらむらとサーフィンしたくなってきた。まだやり足りない。乗り足りない。。Go Surf。</p>
<p>うねりはある。ただ潮がハイタイド。急速にサイズダウンしてブレイクしない。日没寸前なら少しは潮が引いて割れるはずだ。日没までにはまだ少し時間がある。濡れたウェットをモゴモゴ着直してジャストGO。すると目論みどおりに波がシャワシャワ割れはじめていた。誰も入っていない。</p>
<p>いちばん綺麗に割れるピークでどうにか波にありつけることが出来た。しかも巻き上がるいい波に２本も乗れた。そのうちの１本は超ファンタスティックロングライド。沈む夕日を全身に浴びながらキラーン黄金色のショルダーをライドした。</p>
<p>サーフボードの上に立ち上がるだけでいい。それでボードが走り出せばいい。海の中は気持ちいい。サーファーだけが知る瞬間。その繰り返し。</p>
<p>サーフィンはどこまでやれば満足するんだろう。デン助の目の前には永遠に続く道となっているのが見えてくる。まさに永遠に続く太くて輝くサーフィンの道。自分でも驚くくらいにポジティブ。あらためてサーフィンの無限の楽しさに心が吸い込まれていく。だから答えは無限。なんだっていい。素晴らしいサーフィンの世界です。</p>
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